真夏に逆戻りしたような今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか

焼き付けるような
にもめげず昼食後の散策をやってます。暑いッス・・・
いい歳をしたおばさんが、道端にしゃがみ込んで
草花に話しかけている姿は不気味でしょうが・・・
それでも毎日のように、新鮮な驚きがあってやめられません

【大好きなツユクサ。この青さがたまりません
】
【今年は白いツユクサの群を発見
大興奮
】
【こちらはツユムシ・・・ツユつながりと言うことで
】
長い人生、落ち込むこともあるけれど、 ドンドン歩いていきましょう。 道草を楽しみながら。
真夏に逆戻りしたような今日この頃
にもめげず
】
大興奮
】
】
ツユクサとムラサキツユクサは別のものなんですね。じかに触れた記憶はたぶん、ツユクサのほうだと思います。
もっとも草花でつねに遊び道具にしていたのはアサガオとおしろい花。
アサガオは仮想ジュースを作るために、おしろい花はともかく種を分解するために。粉よりも、いくつかに分かれた小さな胚がなんだか心をくすぐって、タネをたくさんとって、ひとつひとつ剥いて遊んでしました。ただ、剥くだけ。
だいたい、植物と遊ぶのは秋が多かった。春は蝶の幼虫と遊ぶのが忙しく、夏はトカゲを捕まえるのがおもな仕事だったから。アサガオは例外的。
遊び道具ではっきり覚えているのは、サルビアのチュッ、タンポポの綿毛とばし、ピーピー豆の笛、……空気鉄砲を作る茎の丈夫な植物があったけど、あれはなんだろう。前後のシーンを思い出せない。